SERVICE 04 / NAMING

HR高等学院
ネーミングライツ

次世代の日常に、企業が寄り添う。

HR高等学院のキャンパスやコースに企業名を冠し、次世代の学びの日常を支えます。教育支援とブランド接点づくりを同時に実現します。

# ブランディング

# CSR

# 採用広報

# 教育支援

# スポンサー

共創事例を見る

企業が抱える課題

ISSUES

若年層へのブランド接点が、広告以外の手段でつくれていない

01

高卒採用・若手採用に向けた、継続的な母集団形成の場がない

02

スポンサーシップが単発の露出で終わり、関係性まで育っていない

03

教育支援に取り組みたいが、現場との接点をどうつくるか決めきれない

04

VALUE

提供価値

THREE VALUES

01

学びの日常に、企業が置かれる

●●●

THREE VALUES

02

オリジナル授業をセットで設計

●●●

THREE VALUES

03

採用・ブランディング・教育を両立

●●●

01 / VALUE

学びの日常に、企業が置かれる

校舎やコースに企業名を冠することで、広告接点ではなく“日常の風景”としてブランドが届きます。学生との関係が自然に積み上がっていきます。

02 / VALUE

オリジナル授業をセットで設計

ネーミングライツの提供に加え、企業オリジナル授業、社員による特別講義、交流イベントなどを企画・運営。関わり方まで含めて設計します。

03 / VALUE

採用・ブランディング・教育を両立

企業理解を深めた学生との接点は、将来の採用母集団にもつながります。CSR・ブランディング・採用の3つを、一つの取り組みで成立させます。

共創事例

CO-CREATION CASES

CASE 01

株式会社MIXI

AI教育を通じて、次世代との継続的な接点を創出

HR高等学院渋谷校のネーミングライツを取得し、「SHIBUYA MIXI BASE」として展開。AI教育や特別授業を通じて、生徒との継続的な接点を創出するとともに、将来の採用やブランド形成につながる関係性を構築しています。

SEGMENT

大企業(IT・エンターテインメント)

単なるスポンサーシップではなく、学生との日常的な接点を持つ教育パートナーとしてのポジションを確立。PBLやAI教育との連携も進み、継続的な共創関係へ発展しています。

RESULT / 結果

CASE 02

株式会社CHINTAI

地域課題をテーマに、未来を担う人材を育成

HR高等学院神戸校のネーミングライツを取得し、地域課題をテーマとした教育活動を展開。神戸における空き家問題など地域社会の課題を題材に、生徒とともに地域の未来を考える学びを実践しています。

SEGMENT

大企業(不動産・賃貸サービス)

地域社会と教育をつなぐ新たなモデルケースとして、企業・学生・地域が継続的に関わる仕組みを構築。企業理念を体験として伝える教育活動として高く評価されています。

RESULT / 結果

その他のサービス

OTHER SERVICES

目的にあわせて、5つのサービスを組み合わせられます。

LET’S CO-CREATE

Z・α世代との共創を、
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Zα世代共創研究所