ISSUES
若年層へのブランド接点が、広告以外の手段でつくれていない
01
高卒採用・若手採用に向けた、継続的な母集団形成の場がない
02
スポンサーシップが単発の露出で終わり、関係性まで育っていない
03
教育支援に取り組みたいが、現場との接点をどうつくるか決めきれない
04

VALUE
THREE VALUES
01
THREE VALUES
02
THREE VALUES
03
01 / VALUE
校舎やコースに企業名を冠することで、広告接点ではなく“日常の風景”としてブランドが届きます。学生との関係が自然に積み上がっていきます。
02 / VALUE
ネーミングライツの提供に加え、企業オリジナル授業、社員による特別講義、交流イベントなどを企画・運営。関わり方まで含めて設計します。
03 / VALUE
企業理解を深めた学生との接点は、将来の採用母集団にもつながります。CSR・ブランディング・採用の3つを、一つの取り組みで成立させます。
CO-CREATION CASES
CASE 01
株式会社MIXI
HR高等学院渋谷校のネーミングライツを取得し、「SHIBUYA MIXI BASE」として展開。AI教育や特別授業を通じて、生徒との継続的な接点を創出するとともに、将来の採用やブランド形成につながる関係性を構築しています。
SEGMENT
大企業(IT・エンターテインメント)
単なるスポンサーシップではなく、学生との日常的な接点を持つ教育パートナーとしてのポジションを確立。PBLやAI教育との連携も進み、継続的な共創関係へ発展しています。
RESULT / 結果
CASE 02
株式会社CHINTAI
HR高等学院神戸校のネーミングライツを取得し、地域課題をテーマとした教育活動を展開。神戸における空き家問題など地域社会の課題を題材に、生徒とともに地域の未来を考える学びを実践しています。
SEGMENT
大企業(不動産・賃貸サービス)
地域社会と教育をつなぐ新たなモデルケースとして、企業・学生・地域が継続的に関わる仕組みを構築。企業理念を体験として伝える教育活動として高く評価されています。
RESULT / 結果
LET’S CO-CREATE
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